cat,camera,cooking… 好きなこといろいろかいてます。
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土日にぱっと大阪へ、親愛なるみーたんにお母様からのプレゼントと私の小豆島のお土産とクリスマスプレゼントを渡してきました。
写真はスカイビルのところのドイツのクリスマスマーケットで飲んだホットワイン。
ちょこっとしか飲んでないのに、半分以上みゆたんに飲んでもらった、昼間から酔っ払って眠くなりました。
あとはみゆたんのバイト先でご飯を食べたり、あこがれのアラカンに行ったり、たこ焼き食べたり、憧れの富澤商店で興奮したり、冬物を買ったりしてきました。アラカンはぜひまた行きたい!
年末も近づき、家のことも、仕事もすることがいろいろと。少しずつ消化していきたいです。
やる気スイッチどこにある。
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今年も職場のクリスマスリース作りに参加してきました。
今年はひめりんごが二個ついてます(´∀`*)
かわいい♪
リボンはドイツのリボンなんだって。
これで千円なんてお得w
クリスマスまで玄関で飾ることにしました。
あと部屋のちょっとしたクリスマススペース。
こっちはイスのスペース。
私作のは不恰好だけど、気に入ってますw
急遽、週末大阪へ行くことにしました。
梅田のドイツのクリスマスマーケットにもちょこっと行ってみようと思います。
紅葉の次はクリスマス♪
初めてトマト鍋しました。
寄せ鍋のもとってキムチ鍋かモツ鍋以外は買ったことなかったんですが、分量以下の水を入れたにも関わらず薄い…
ま、私がキャベツ半玉、しめじ一パック、カブ一個半、ニンジン半分、ホウレン草一束、ブロッコリー半茎、と大量に野菜を入れ込んで、水分がでたせいかと。
トマトっていわば、ミネストローネであり、ブイヤベースであり、ラタトゥイユでしょ?普段鍋に入れないブロッコリーもトマト味には合う。カブは甘くてそのままでもおいしいから、濃い味よりも薄く上品に味付けするのが合うから、きっとトマト鍋に合う。プラスエビ、オイル漬けしたカキ、ホタテ、サケ、ウィンナーにチーズも入れて、いつもとはちょっと変わったお鍋になりました。でもこれがまたおいしいの。
(ちょっとあまり写真がよくないですが…)
具がなくなってきたら、半分に折ったスパゲティをそのまま入れる。野菜と魚介のだしが出たスープをパスタが吸います。ちょっと薄かったスープも凝縮し、トマトソースのようになり、とってもおいしい!
パスタがなくなると、ご飯も入れて、トマトリゾットに。これまた濃厚なトマトソースと合い、おいしかったです。さすがに食べ過ぎですw
先週京都に行ってきました。
観光客が多かったですが、とてもきれいでした☆
11月の読書メーター
読んだ本の数:10冊
読んだページ数:2738ページ
ナイス数:25ナイス
奇跡島の不思議孤島もののミステリかと思ったら、二時間ドラマみたいだったよwみたいな展開でした。がっつりミステリ読みたい時期に読んだのが悪かった…ホラー?サスペンス?よりかな?美術作品が多く眠る孤島にやってきた美男美女を含む美術大のサークルの仲間たち。そこで起こる殺人事件が!…です。
読了日:11月29日 著者:二階堂 黎人
苦手な相手を100%味方につける技術―スゴ腕セールスウーマンが教える朝倉さんの本が読んでみたくて。納得はするけど、「頑張れば思いは伝わります」という精神論ぽいとこも多いかも。具体的なのはおもしろい。
読了日:11月24日 著者:朝倉 千恵子
ふたりの距離の概算表紙が今まで全く違って、古典部だと気づきませんでした。読み始めて、気づきました。担当でもかわった??二年生になり、新入生が入る。仮入部していた子が突然入部をやめることに。ホータローは推理を二つに絞る。そのどちらもが正解であり、理由が明らかに…この後が気になる!
読了日:11月24日 著者:米澤 穂信
ララピポ奥田さんってなんだかんだでこういうのも好きなのかなーと思ったり。下ネタ満載の底辺の人たち。官能小説とは違うの?前に一章だけ読んだことある…。
読了日:11月24日 著者:奥田 英朗
ちゃんと話すための敬語の本 (ちくまプリマー新書)とても興味深くおもしろかったです。十代を対象にした敬語とはなんぞや?という話。「敬語を使え」といわれると、イラッとすることが納得。尊敬する人には敬語を使いたいのに使うと遠くなるという理由が敬語は昔の言葉であり、もとは尊敬ではなく、ランクわけのためというのが現代の矛盾を生むわけね。
読了日:11月22日 著者:橋本 治
とっても不幸な幸運酒場を舞台に奇妙な「とっても不幸な幸運」という100円の缶によってそれぞれの過去や問題事が起きる話。ビストロ・パ・マルや香菜里屋に似た感じかな。心地よい雰囲気で、私も常連になりたい!
読了日:11月08日 著者:畠中 恵
ホルモー六景鴨川ホルモーの短編サイドストーリーみたいな感じでした。他の大学や過去の話など。どれもよかったけど、もっちゃんからそうなるのかと驚きでした。
読了日:11月08日 著者:万城目 学
鴨川ホルモー (角川文庫)凡ちゃんかっこかわいかった!!!最初ハリセンボンの春菜さんのイメージで読んでたけど、映画は栗山千明さんか!なんにしても読んでいくうちにこんなにイメージの変わったキャラていうのもめずらしいです。森美さんに雰囲気似てるかも。勢いはあるのにときどき繊細で丁寧な描写に心奪われます。文句なしにおもしろかった!
読了日:11月07日 著者:万城目 学
天使はモップを持って (文春文庫)職場で起きる小さな日常ミステリ。探偵役は渋谷にいそうなギャルだけど掃除好きな凄腕清掃員。掃除はどちらかというと苦手な私ですが、キリコちゃんみたいに掃除好きになれたらいいなー。最後の話がどきどきしました~
読了日:11月01日 著者:近藤 史恵
キノの旅〈8〉the Beautiful World (電撃文庫)読了日:11月01日 著者:時雨沢 恵一
2011年11月の読書メーターまとめ詳細
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